2009年06月30日

“自閉症マウス”作製に成功

“自閉症マウス”作製に成功…染色体異常を再現

 自閉症の人の一部でみられる染色体異常を再現した遺伝子操作マウスをつくるのに、広島大の内匠透教授(神経科学)らのチームが成功した。>>続きを読む

 遺伝子の応用での医学の進歩がめざましいようです。脳機能科学と電子工学とを合わせた研究もやって欲しいですねぇ。すると寿命という概念が変わるのでは・・・

posted by doskoiman at 13:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。