2009年10月06日

忍者30人手裏剣の技競う

忍者30人手裏剣の技競う 初の選手権、伊賀の男性V

 「伊賀流手裏剣打(うち)選手権大会」が、三重県伊賀市上野丸之内の伊賀流忍者博物館で初めて開かれた。同市東高倉の会社員中川裕穂さん(29)が手裏剣3枚を的に命中させて優勝し、純金製の手裏剣を獲得。多くの参加者は手裏剣を投げる前に独自のパフォーマンスを披露して大会を盛り上げた。伊賀地域や県内の参加者の活躍も目立った。 >>続きを読む

 優勝した中川さんは同館が販売するステンレス製の手裏剣で1カ月前から自宅で練習したという。重さ約45グラムの純金製手裏剣(約15万円相当)を手に「この手裏剣は投げずに自宅に飾ります」と笑顔だったという。

posted by doskoiman at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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